今しかできない、最高の挑戦
126年その流れは、先人が打ち立てた
「ものを造るからものを創る」へ引き継がれた。

今しかできない、最高の挑戦。

多角的な視野を持った技術者を生み出す。

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今年度本校は創立126周年、定時制設置76年を迎えます


(現在管理ソフト移行期のため更新や表示に影響がでております)

(このサイトは米沢工業高校専攻科の生徒達の制作によるものです)

県総体、ものコン県大会の壮行式が行われました

2024年5月24日 17時00分

県総体や高校生ものづくりコンテスト県大会に向けた壮行式が行われました。

3年生にとって、そして米沢工業高校として出場する最後の春の県総体となります。教頭先生からは激励とともにこれまでお世話になった方々への感謝の気持ちを忘れず、最後まで精一杯無心で競技に臨むことについてのお話がありました。代表の生徒からは今大会に臨む意気込みや特別な思いが語られました。選手、応援の生徒ともに特別な一体感の感じられる壮行式となりました。

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前期避難訓練が行われました

2024年5月23日 17時00分

地震による火災を想定した第1回目の防災訓練が行われました。講評では災害発生時の「正常性バイアス」についてのお話があり、安易な先入観を持たずに躊躇なく避難行動をとることの大切さを確認しました。

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芸術鑑賞教室がありました

2024年5月22日 17時00分

劇団銅鑼による「いのちの花」の演劇鑑賞を行いました。以下、劇団銅鑼 :: 『いのちの花』 (gekidandora.com)からの抜粋です。

原作:向井愛実 著「いのちの花」(株式会社WAVE出版刊)/瀧 晴己 著「世界でいちばんかなしい花 それは青森の女子高生たちがペット殺処分ゼロを目指して咲かせた花」(ギャンビット刊)

あらすじ

青森県立三本木農業高校。その敷地面積は、東京ドーム11個分!その広い広い大地と青空の下、希望に胸を膨らませて動物科学科に入学したマナミたち。1年目は寮生活。可愛い制服を着ることもなく、毎日作業着で、早朝から糞の匂いにやられながらも家畜たちの世話に励む日々。そして飼育しているニワトリを実習で解体し調理して自分達で食べる。「いただきます」という言葉の意味を考える。

そして、東日本大震災―ある日、見学に訪れた動物愛護センターで、殺処分された動物たちの骨が「ゴミ」として捨てられていることを知る―

自分たちにできることはないだろうか?声を上げることもできずに死んでいった動物たちの「いのち」。彼女たちは、動物たちの骨を使って花を咲かせ、蘇らせることを思いつく。名付けて“いのちの花プロジェクト”。彼女らが咲かせた花を受け取ってくれる人はいるのだろうか?

劇団銅鑼HPより

米沢市情報発信事業 科学イベントに生徒が参加しました

2024年5月16日 17時00分

山形大学有機エレクトロニクスイノベーションセンターにおいて、生徒6名が「生活に欠かせない電池について」次世代電池部門研究専任教授の森下正典先生より講義をしていただき、いろいろな材料を使った基本的な電池の製作を体験してきました。参加した生徒は電池の将来性についてあらためて認識を深めていました。

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地区総体の報告会と表彰式がありました

2024年5月14日 17時00分

先週末までに多くの競技で開催された地区総体の報告について、各部の代表生徒から全校生に向けて行われました。各部とも今回明らかになった課題を克服して県大会にのぞみ、米沢工業高校として最後の春の県総体に対する意気込みが語られました。その後校長先生より表彰伝達がありました。

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